ベビーシューズを選ぶポイント
◆赤ちゃんの足の骨は、70%が軟骨
ベビーの足はやわらかい軟骨状態で数がそろうのは4歳、骨として固まりだすのは7~8歳といわれ、非常に変形しやすい状態。大きめや小さめの合わない靴をはいていると、変形したり、歩き方に影響したりします。
有名メーカーのしっかりとしたベビーシューズを選びましょう
かかと
足首がぐらつかず、骨がまっすぐ成長できるように、かかとに適度な硬さがあるものを。
つまさき
つまさきには5~10mmのゆとりを。つまづかないように、適度な反りがあるものを。
